meets糸島学生編集部インタビュー|あお

meets糸島学生編集部インタビュー|あお

meets糸島学生編集部のメンバーでありながら、お互いのことをまだよく知らない学生ライターたち。

「もっとお互いを知りたいし、仲良くなりたい…!」

そこで今回は、学生ライター同士でインタビューを行いました!
インタビューを通して仲が深まり、初のインタビュー経験も貴重なものになりました。

今回は、私ふみまるによる「あお」くんへのインタビューの模様をお届けします!

meets糸島学生編集部インタビュー|あお

あお

今回インタビューに答えてくれた学生ライター

あお

〈大学〉サイバー大学
〈学年〉2年生
〈専攻〉IT関連(プログラミング、セキュリティ関連)
〈趣味〉旅行、宿泊施設を見ること
〈将来やりたいこと〉海外の人に、旅行や宿泊施設についてブログで発信
〈meets糸島に期待していること〉ライターたちの出身がバラバラであるため、糸島に対するいろいろな視点を得られること

〈大学〉サイバー大学
〈学年〉2年生
〈専攻〉IT関連(プログラミング、セキュリティ関連)
〈趣味〉旅行、宿泊施設を見ること
〈将来やりたいこと〉海外の人に、旅行や宿泊施設についてブログで発信
〈meets糸島に期待していること〉ライターたちの出身がバラバラであるため、糸島に対するいろいろな視点を得られること

 

あおくんってどんな人?

——現在あおくんは大学2年生で、サイバー大学に通っているとのことですが、まずサイバー大学とはどのような大学か、またなぜ入学したいと思ったのか教えてください。

サイバー大学っていうのは、ソフトバンクの通信制の大学のことです。

なんで入ろうと思ったかというと、面白そうっていうのと、運営のサポートがしっかりしてるっていうところ。あとは、移動に時間を一切かけなくてすむっていうところに惹かれたから。やっぱりこの3つかなと思います。

——具体的には、どういう勉強をしているんですか?

コースがいろいろあって、でも専門科目としてITもしくはビジネス系は絶対とらないといけない。専門科目はその2つから選ぶっていう感じ。

それに加えて、専攻科目とは関係のない宇宙に関することやゲーム理論など、そういったことが学べる教養科目というものもあります。

——なるほど。では、あおくん自身は大学で何を学んでいるんですか?

今は違うけど、今後はプログラミングやweb関連のセキュリティのことも勉強します。あとなんだろう…。数学とか、そういう基本的なことも学んでいく感じですかね。

——ゆくゆくはコースに分かれていくという感じ?

そう、そんな感じですね。

——大学の授業で、今後どういうことに取り組みたいですか?

やっぱりプログラミングに取り組みたいと思っています。

——なんでプログラミングに興味があるんですか?

プログラミングができたらいろんな道が広がりそうだなって思うから。あと、単純に面白そうだから。理由は、この2つですかね。

——将来やってみたいことはなんですか?

プログラミングでシステムを作ったり、あとそれとは別に、宿泊施設に行って、それを写真に撮ってライターとして活動したりとか…そういうことをしたいです。

——宿泊施設に興味を持ったきっかけは?

興味を持ったきっかけは、なんだろう…?

もともと建物みたいなのが好きで。そこから派生して宿泊施設に面白いのいっぱいあるな、ってなってそこから始まった感じですかね。

——糸島でおすすめしたい、もしくは行ってみたい宿泊施設があれば教えてください。

糸島で行ってみたいのは「スリービーハウス」さんってとこで、“bbb haus”って書くんですけど、そこがおしゃれだなと思ってます。

——meets糸島学生編集部に入ったきっかけを教えてください

バイトをやめてからなにかしてみたいと思って、いろいろ検索してたらたまたま見つけて。「あ、面白そう」って思って。それで入ったって感じですかね。

——その答えからして、なにかを判断するときに、あおくんは直感に任せて決めることが多いのかなと感じるんですが、自分でもそう感じますか?

まあ適当ではあると思う。(笑)

——結構、自分の感覚に任せて決めるタイプですか?

どうなんだろう…?でも、統計上の数字とかも気にするっちゃ気にするから。自分ではよくわからないですね。

——どっちの面もあるんですかね?

うん。それが悪い方向に出たりもします。直感だけで行って悪い方向に出たり。なんか制御しきれてないって感じですかね。

——そういう経験もあるの?

うーん。「まあ大丈夫でしょ」って思ってたことが大丈夫じゃなかった、そんなことはあるかな。

 

ライター活動への想い

——実際にmeets糸島学生編集部に入ってから、取材や記事を書くことについて感じたことはなんですか?また、ほかのメンバーへの印象についても教えてください。

記事を書いて思ったことは、すべてにおいて難しかったってところですかね。全部が初めてのチャレンジだでした。記事を書くにしても、写真を撮るとか取材交渉するにしても、もう全部初めてだったから、いまだにすごく難しいです。全然慣れていません。

——ほかのメンバーに対する印象はどうですか?

みんな勉強できる。すごく頭がいいなと思うし、あと、優しいですね。

——あー、それは嬉しい(笑)。

俺はみんなと大学が違うから、特にそう感じます。

優しいなって思うよ、やっぱり。そして、楽しい!

——“楽しい”か!それが一番!

——では、今後はmeets糸島学生編集部でどのような記事を書いていきたいですか?

糸島の魅力を伝えるっていうことはまず大前提だけど、その上で、わかりやすくてシンプルな、そういう記事を書けたらいいなと思っています。

——記事を書くこと以外でしてみたいことはありますか?

meets糸島学生編集部だけでのイベントや、meets糸島のライター全員でのイベントとかをしてみたいですね。

——糸島はどのような場所だと感じますか。また、糸島の好きなところを教えてください。

お魚が美味しい。そして海も山もある。あと人も優しいなって思う。この3つですかね。

 

あおくんにとっての「meets糸島」

——meets糸島を通して、どんな自分になりたいですか。

なにごとにも楽しめる人になりたい。

——すばらしい!それは例えば、“取材やミーティングを通していろいろなことを楽しみたい”という感じですか?

これからいろんなイベントがあると思いますけど…そのすべてのことを、いろんな方向から楽しめたらいいなと思っています!

——最後にひとこと!

meets糸島最高!

 

インタビューを終えて

今回のインタビューを通して、実際にあおくんのことをもっと知ることができ、仲も深まった気がします。

あおくんの少し直感的なところに、共通点を見いだしたような気も。

私たちは出身も大学もまったく違うため、meets糸島がなければこうして話をすることもなかったと思います。

みなさんもぜひ、meets糸島でこれまで出会うことのなかった仲間と、楽しくライター活動をしてみませんか?

meets糸島学生編集部では、学生ライターを随時募集しています。

ご応募はこちらから。