九大ミス・ミスターコン候補者インタビュー|ミス九大エントリーNo.1 古川葵

九大ミス・ミスターコン候補者インタビュー|ミス九大エントリーNo.1 古川葵

九大のスターを探せ!

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meets糸島編集部
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「meets糸島」では、糸島の土地やそこで暮らす人々の魅力について日々発信しています。
そんな糸島にはもう1つの表情があります。それは、“九大生(九州大学の学生)の生活拠点”としての糸島。

「糸島を愛するみなさんに九大生の魅力を知ってもらいたい!」
「九大生と糸島の結びつきをもっと深めたい!」

そんな気持ちをもとに、九大生へのインタビュー企画を開始!
この企画では「ミス・ミスター九大コンテスト2022」の候補者7名に取材を行います♪

今回は、ミス九大エントリーNo.1の古川葵さんを取材しました!

九大ミス・ミスターコン候補者インタビュー|ミス九大エントリーNo.1 古川葵

古川葵(ふるかわ あおい)さん

ミス九大エントリーNo.1

古川葵(ふるかわ あおい)さん

九州大学・共創学部4年。
教育・療育・社会福祉・デザイン等に関心があり、大学では「発達障碍児にも使いやすい学習アプリの開発」をテーマに研究に取り組む。
被写体活動、コンカフェキャスト、イラストの制作など幅広い分野で活動。
趣味はイラスト、特技は高速タイピング。

九州大学・共創学部4年。
教育・療育・社会福祉・デザイン等に関心があり、大学では「発達障碍児にも使いやすい学習アプリの開発」をテーマに研究に取り組む。
被写体活動、コンカフェキャスト、イラストの制作など幅広い分野で活動。
趣味はイラスト、特技は高速タイピング。

実は、葵さんはプライベートでも仲良くしていただいている先輩で…。どんな新しい一面が見られるか私も楽しみなところです。

葵さんの魅力を引き出せるよう、うちゃ、頑張ります!

 

ミスコン出場のきっかけ——運営からのオファー

——まず、ミスコンに出場しようと思ったきっかけはなんだったのでしょうか?

去年、ミスコンの運営の方からオファーをいただいたのがきっかけです。

去年は就職活動があったこともあり出場しませんでしたが、就職活動も無事に終えられたので、今年は挑戦してみることにしたんです。

 

——ミスコンを通してどんな自分になりたいと思っていますか?

私、「バリキャリ」になりたくって。バリバリ仕事する人ってことですね。

そのためにも、周囲の方々と良好な関係を築くことマルチタスクを高い質で進めること、この2つの能力を得られたらいいなと思ってます。

ミスコンを終えてもさまざまなメディア出演の活動をしたいと考えていて。

ミスコングランプリ・準グランプリが出演できる全国規模ミスコンの「Miss of Miss」にも出場したいと思っています。

来年からは就職先の都合上、活動はしない予定なので卒業までの限られた期間でさまざまなことに挑戦したいなあ

あとは、ほかの候補者さんたちとも仲良くしていけたらいいなと思ってます♪

 

今、取り組んでいる活動——被写体活動

——葵さんは、被写体モデルとして活動されていますよね。

そうですね。事務所に所属して、今年の3月頃から、カメラが趣味のカメラマンさんたちのモデルとして活動しています。

被写体活動をする葵さん。(写真提供:まっちゃん37)

被写体活動を始めたきっかけは、最初は自身のPRや自分磨きのためでした。今年のミスコン出場に向けての準備みたいな感じですね。

でも、活動していくにつれて、カメラマンさんとのコミュニケーションカメラマンさんによって自分の見え方が変わっていくことにおもしろさを感じるようになって。

今はそのことに魅力を感じて楽しんで活動を続けています♪

最近では自分でもカメラを買って写真を撮るくらい、どっぷりカメラ沼に浸かっています(笑)

 

——楽しんで活動されているんですね!そんな被写体活動の中でも、大変なことってあったりしますか?

私は体調管理が一番難しいと感じます。前に、3日連続で撮影を入れていたんですけど、夏バテで途中で倒れてしまったことがあって。

食事が多くとれない体質なので、サプリメントで栄養補給したりして対策しています。

 

——活動が楽しいからこそスケジュールを詰め込んでしまうんですよね。葵さんの頑張り屋さんな一面も伝わるエピソードですね。

うちゃー!!優しい(泣)

今は被写体活動に一番力を入れていて、目標としては卒業までに大きな仕事ができたらいいな、なんて。例えばCMやテレビ、MVに出るとか。

 

——最近だと、雑誌の表紙に載られてましたよね。着実に夢に近づいていますね!

葵さんが表紙を飾った雑誌

 

自身のアピールポイント——自分自身が“オタク”であること

——ミスコン候補者さんは魅力的な方ばかりですが、その中でも「ここは負けない!」というご自分のアピールポイントはありますか?

そうですね。自分が“オタク”であることが一番の強みかなと思います。

自分がオタクっぽい気質だからこそ、ファンが推しに求めることや、してもらうと嬉しいことが理解できる。それをどんどん発信していく、って感じですね。

カメラを始めたのも、自分の推しを自給自足したいっていうのがあって(笑)。

被写体のような活動をしていないような友達の中の推しでも、綺麗な写真に収めたくって…供給がないなら自分で満たす、って感じでやってます(笑)。

 

——葵さんのオタク気質がだんだん染み出てきましたね(笑)。私の持つ葵さんの印象としては、しっかり者だなというのがあります。バリキャリ志向というのも尊敬します…。

家族は実質推しなので、推し(家族)を養えるぐらい稼げたらいいな、と…!

——なるほど、そこもオタク思考なんだ(笑)。

——同じ候補者のみなさんについてはどんな印象を持っていますか?

まずミス九大エントリーNo.2の義子さん(峯苫義子さん)はすごく気が合って。お姉さんってイメージが強いけれど実は親しみやすくて親近感が湧いています。

エントリーNo.3のまなみん(堀下真奈美さん)は、ファッションショーのレッスンを頑張っているらしく偉いなあと。親のような気持ちで見ていますね。

候補者のみなさんとのプリクラ。

ミスター九大エントリーNo.1の大窪くんとは去年からお会いしてみたかったので、今回同じ回に出場できて嬉しいです!面白い方なんですけど、意外と人見知りな部分もあってかわいいですね。

エントリーNo.2の中村くんは、コミュニケーション能力がすごく高いなと思います。候補者にもスタッフさんにも積極的に絡んでいて打ち解けるのが早いんです。

エントリーNo.3の松田くんも会ってみたかった人の1人で。彼のギャグがお気に入りなんです(笑)おもしろいんだけど喋ってみると誠実で低姿勢だったり…そのギャップが良いですよね。

エントリーNo.4の福住くんは、緊張している感じや初々しさが伝わってかわいいです。この間の撮影の時はカメラを向けられることに照れていたけど、これが終盤で堂々としていたらおもしろいな、なんて。成長過程が見るのが楽しみです。

——ひとりひとりについて細かい分析をしてくれました。さすがオタクです…。

 

九大の魅力/糸島の魅力——九大生同士の結束の強さ/サイクリングや撮影に♪

——糸島周辺で生活する九大生のひとりとして、九大の魅力と糸島の魅力についてお話を聞きたいです。

この辺りの大学って九大だけなんですよね。だから九大生同士が仲良くなりやすかったり、結束が強かったりっていうのは九大の強みだと思います。

なにか活動や企画をやろう!って思ったら、仲間が集まりやすい環境です。

糸島といえば、私は糸島周辺をサイクリングするのが好きですね。

電動自転車で糸島一周したり。海沿いを走ったりすると気持ちいいです♪

そういえば明日も撮影があるんですけど、糸島でやるんですよ。

いろんな映えスポットもあるし、撮影にもピッタリだと思います!

糸島での被写体活動。(写真提供:まっちゃん37)

 

まとめ——ファンを楽しませるために熱心な姿

——今日はありがとうございました。最後にひとことお願いします!

私を推してくれたこと、後悔させません。精いっぱい楽しませるので、これからも応援よろしくお願いします!

自身の“オタク気質”を活かし、ファンが楽しめるようなコンテンツをとことん追い求める葵さん。

ファンのみなさんを大切に思う気持ちや、「ファンのみなさんといっしょに楽しんでいきたい」という気持ちがよく伝わったインタビューでした。

ミス九大エントリーNo.1の古川葵さんの応援、よろしくお願いします!

 

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